やりたい事

  • Microkeyboard2の設計
  • PiCon2のケースを進める。

やった事

  • CubePCのNVMEが死んだので調査

学んだ事

  • P1Sでフィラメントが切れて、その場で再開が正常には動かない。

記録

  • 20250818
    • CubePC
      • 作業してたら、いきなりフリーズした。
        • ファイルシステムにアクセスできなくなった。
        • dmesgコマンド自体がロードできずカーネルログは読めなかった。
      • とりあえず再起動して、調べる。
        • ログは残ってない。書き込めなかったか。
        • btrfs checkしたが一瞬で問題なく終わる。
        • btrfs balanceしたら、しばらくしたら死んだ。
          • ディスクがだめかな。
  • 20250819
    • CubePC
      • memtestしたら問題なさそう。
      • SMARTによると、5Tぐらい書き込んでるみたい。
        • nvmeの読み方はわからんな。
      • あとは、抜き差ししてみる?
  • 20250820
    • CubePC
      • 抜き差ししてみて、btrfs balanceしたが同じようにフリーズした。
      • あとは、別マシンに差して試すとかかな?
        • サブPCはm.2スロットなかった。
        • 家にUSB to NVMEのアダプタあったかな?
  • 20250822
    • P1S
      • フィラメントが切れた。
      • 印刷途中で切れた。
      • その場で交換したが、ロードできなかった。
        • AMSは、各フィラメントごとに1つ、合流地点の後に1つモーター、全部で4つのモータがある
        • 合流後のやつが、回転してなかった。
          • その部分までロードし、アンロードし、を繰り返していた。
        • 左から2つ目のスプールから、合流地点までの間のPTFEチューブを確認したら、内壁がかなり削れてた。
          • 買った物の中に予備が入っていたので、交換。
        • 諦めて、印刷をキャンセルして、再度1から印刷したらロードした。
          • バグかなぁ。
      • 最後に白いテープがあった。これは新しいパターン
      • 合計9.25kg消費
  • 20250823
    • CubePC
      • USB to M.2を探したけど、これUSB to M.2 SATAだった。
      • CubePCに前に使ってたNVMEを見つけた。
        • これを差したら死なない。
        • NVMEの故障で確定でいいかな?
  • 20250824
    • NAS
      • いろいろ見てたら、NVMEの温度が高かったので、余ってたヒートシンクを付けた。
      • 再起動したら、zshが起動できなくなった。
        • セグフォってた。
        • dmesgにログがでてた。
        • apt install --reinstall zshしたらなおった。
[  701.874402] zsh[2001]: segfault at 55909c6b5418 ip 00007fa82f793f51 sp 00007fffe20b2200 error 4 in libtinfo.so.6.4[7fa82f791000+11000] likely on CPU 3 (core 3, socket 0)
[  701.874412] Code: 48 c1 e3 04 4c 01 f3 eb 21 0f bf 43 0e 66 85 c0 78 37 41 8b 4d 00 49 8b 55 08 0f bf 1c 4a 01 c3 48 63 db 48 c1 e3 04 4c 01 f3 <39> 6b 08 75 da 48 8b 3b 4c 89 e6 41 ff 55 18 85 c0 75 0e 0f bf 43
  • 20250824
    • CubePC
      • 前のNVMEにDebianをセットアップ
        • Debian13がでてた。
        • netboot.xyz経由でインストール。
        • expertモードにして、cryptroot、LVM経由でbtrfsを有効にする。
        • 手動で、/homeと/.snapshotsをsubvolumeにする。
        • いつものbootstrap.shを起動する。