• 20260323
    • DOSCON
      • 良く考えたら、3.3V以上を入力しちゃ駄目じゃん。
      • エネループ2本で行こう。
      • 起動するのは確認
  • 20260324
    • DOSCON
      • ケースを考える。
      • 前後に半分割でネジ止めかな。
      • 前に作ったパチ止めでもいいな。
  • 20260325
    • DOSCON
      • パチ止めのケースのデータを持ち出して、このサイズにしてみる。
      • 穴をあけていちど印刷してみるか。
    • CH32V003workbench
      • TinyCのコンパイラをJavaScriptで書いてみたい。
      • とりあえずkickoffだけ。
  • 20260326
    • 名札
      • ノイマン抽出を実装したが、バグってた。
      • 修正して100回ぐらい試したらランダムっぽかったから、ゆるして。
    • CH32V003workbench
      • グラウンディングさせるのに、RISCVのエミュもセットで作らせる事にした。
      • おおまかなアイディア
        • [source.tc] -> {parser.js} -> [ast.json] -> {stackgen.js} -> [bytecode.json] -> {asmgen.js} -> [source.as] -> {assembler.js} -> [out.bin] -> {vm.js}
        • [out.bin] -> {disassm.js} -> [source.as]
        • bytecode.json: スタックベースの中間言語、Javaのjasminからクラスを抜いたものみたいな。
        • assembler.js: riscv64-unknown-elf-ar と互換性を持たせる。
        • disassem.js: riscv64-unknown-elf-objdump と互換性を持たせる。
      • AIに書かせてみてる。
  • 20260327
  • 20260328
  • 20260329
    • MyTinyOS
      • 新しいプロジェクト。
      • ステップ:
        • TinyCのインタプリタをCで作る。
        • TinyCでTinyCのコンパイラを書く。
        • TinyCでTinyOSを作る。
        • TinyOSを実機で動かす。
        • TinyOSの上でTinyCで書かれたTinyCコンパイラを動かして、TinyOSをコンパイルする。
      • 何となく、Cで書かれたTinyCインタプリタが動く所までは動いた。
  • 20260329
    • MyTinyOS
      • うっかり、Cでネイティブコードコンパイラとか、中間コードインタプリタとかまで書いてもらっちゃった。
      • もうちょい複雑なプログラムという事で数式をパースしてevalするやつをTinyCで書いてもらった。
      • TinyCパーサーをTinyCで書いてもらいはじめた。
      • 中間コード生成器をTinyCで書いてもらった。
  • 20260330
    • MyTinyOS
      • 中間コードインタプリタをTinyCで書いてもらった。
      • いろいろバグが多いので見直して修正を頼んでる。
      • 中間コードからネイティブコードへのコンパイラを書いてもらった。
      • 文字定数がなかったり、elseifがなかったり、breakがなかったりと足りないものが多かったので足してもらってる。
    • キーホルダー: テディベア
    • DOSCON
      • ダイソーとセリアに行って、売ってる虫めがねを全部買ってきた。
      • 直径40mmのレンズがあうかな?